SPHSimply Prop Hunt 日本語ガイド

SPH ガイド · コツ

短くまとめた12のコツ

長い説明は他のページに任せて、ここは1行で使えるコツだけを並べます。

情報基準日 2026-10-29 · 出典は各節の表とデータページに記載

01プロップ側の6つ

  • 準備の数秒で「止まる場所」を決める。決められなかった場所は、だいたい見つかる。
  • 周りと同じ形の物に化ける。1つしかない目立つ物は、その形だけで疑われる。
  • 視点は動かしてもいいが、位置は動かさない。ハンターは動く物に反応する。
  • 同じ形が並ぶ場所を選ぶ。1つ外されるごとに相手の弾が1発減るので、列の確認は長引く。
  • 仲間が撃たれたら、その方向を見て位置を移すかどうかを決める。終盤は動かないほうが強い。
  • 残り1人になったら、隠れ続けるより位置を変える。最後の1人は範囲攻撃で炙り出されやすい。

02ハンター側の6つ

  • 開始直後にジェットで上空へ。全体の並びを見てから降りる。
  • 同じ形が並ぶ場所、浮いている物、角度が揃っていない物の順に確認する。
  • 闇雲に撃たない。外すと弾を1発失い、当てれば1発戻る。撃つ順番が弾の管理そのもの。
  • 怪しい物を2つに絞ってから撃つ。1つ目を外したら、2つ目は迷わず撃つ。
  • 終盤は移動して探すのをやめ、パワーアップで範囲を潰す。
  • 命中させた瞬間に油断しない。正体を現したハイダーは反撃してくる。

03どちらの役でも効くこと

役割はラウンドごとに入れ替わります。前のラウンドで「どこに隠れて生き残れたか」「どこで見つかったか」を覚えておくと、次のラウンドでそのまま使えます。

設定上のモードは4つ(Construction / Playground / School / Camo Breakout)ですが、実際に選べる面は公開状況で変わります。どの面が出ても、同じ形が並ぶ場所が起点になる点は変わりません。

覚えておく3つの場所(ラウンドをまたぐと効く)
覚えることプロップのときハンターのとき
生き残れた隠れ場所真っ先にそこへ行く真っ先にそこを確認する
撃たれた場所その列から離れる同じ列の隣を撃つ
最後に見つかった場所次のラウンドで避ける次のラウンドで狙う

04注意

このページの内容は、公開されている操作・役割・勝敗条件と、配信元の設定ファイルから組み立てた当サイトの判断です。ゲーム内の数値(制限時間・人数比・効果時間・弾の初期数)は公開されていないため、数値に依存するコツは書いていません。

実際に遊んで「これは違う」と感じた場合は、その判断を優先してください。当サイトは実機での検証までは行えていません。